夏の小川を渡れば。

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朝7時。
洗面器片手に親戚のおばさんちの前の小川を渡って朝風呂へ。
公共温泉がいくつもある水上湯宿温泉街。
細胞が目覚めます喜びます。

地元の人たちは24時間フリー利用可能、子供の頃から家のお風呂にはほぼ入らないそうです。
田舎でなんにもないけどお湯だけは自慢よと語るおばさんとおばぁちゃんのお肌はいつもツルツル。

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by feltico | 2014-08-06 17:39 | 日々のくらし | Trackback | Comments(0)
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